Charlie's Cocktail BAR

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春なのに

ぼくが記憶していたのは柏原芳恵サンが歌った方ですが、もともとは中島みゆきサンの作詞作曲で、彼女自身も歌っておられたのですね。本当は卒業でお別れするのが悲しくて泣けてきちゃうという歌ですが、そんなことがなくったって、春は泣けてしまう季節なんですよ――というのはもちろんぼくの勝手なこじつけ。

1982年の作だそうですからかれこれ二十年近くもたっていたようで。特にファンだったというわけではありませんが、なぜかこの歌を思い出したこと、そしてネット上に落ちていた歌詞を見て、すらすら歌えてしまったことが妙に気恥ずかしく感じられたことでした。

というか、歌詞で検索かけるなよ。 >自分

Permalink | 2005/08/15 08:59


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