引っ越しをしているうちに「カクテル」というタイトルのついたトロンボーン(って、吹奏楽やオーケストラで使われている金管楽器です。念のため)のCDを再発見。奏者はその昔来日公演を聴きに行ったこともあるブラニミール・スローカー氏で、リムスキー=コルサコフのコンチェルトを収録しているCDを探しているうちに偶然行き当たって膝を打ったという、ぼくにとっては結構思い出深いシロモノなのですが。
思いもよらぬところでつながっていたものだなあと、しばし感傷。
ともあれ、更新情報
ショットガン
オストゼーヴァッサー
The Memories of Good Old Cocktail Days
「カクテル」という名のCD