2004/08/11付けでバーテンダー募集@大阪のご案内を載せていたのですが、担当氏に確認してみたところ人員はすでに足りているとのことでまずは文言削除しました。
が、同時に、氏は「ちなみに、私は単なるショットバーのオーナーであって、バーテンダーでは、ありません。しかし、ショットバーは非常に好きで、食品産業にチャレンジする有志者のサポーターでもあり」、「独立を目指す有志者がいましたら、是非次のチャレンジャーとして登録をしていただきた」いとのことでしたので、連絡先を再掲しておきます。
マスター バーテンダー募集!
Chelsea shot bar
〒557-0015 大阪市西成区花園南1−13−10
E-mail: chelsea_osaka at yahoo.co.jp(SPAM防止のため、@の文字をatに変えてあります)
採用担当者:吉村
この件については、(1) 残念ながらぼくは実際にお店にお邪魔して様子を拝見したことはありませんし、(2) 少なくともいまのところ広告料や紹介料の類もいただいていませんので、(3) 応募は自己責任でお願いします。
というわけで。
そうそう、梅田望夫氏@CNET Japanの「ベンチャービジネスとスモールビジネスの大きな違い」という話。それ自体おもしろい話ですが、若いバーテンダー志望の人は「フランチャイズ式のバーと独立独歩のバー」という風に読み替えてみるとさらにおもしろく読めるんじゃないかしら。
今日の愚痴:ユニバーサルデザインをうたってるのにテーブルタグのレイアウトなんてしないでちょーだい……リスト部分まで(涙)
終わった……のか?
Campari: 1860-1960
TiddlyWiki
バーテンダー募集(続)
ベンチャービジネスとスモールビジネス
ラテン語のサイトも再開せんとなあ
スクリプトも書きたいぞ
帰国後はバーテンダースクールに通い……
アードベックのラベルの……
santaさんのGimletの詞
ハイボールについての備忘録