Charlie's Cocktail BAR

  • −お酒は責任のとれる範囲で飲みましょう−

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まずはゆぅさんへ。

風邪?もしかしてインフルエンザ??は大丈夫ですか!!?なんか更新せかしちゃったみたいなんで、すみません。。。笑  載せてもらってありがたいんですが、全く慣れてなくてすこぉし照れてる私です☆★☆
できるだけ無理しないでくださいねぇ〜!体調治ってからの更新をまた楽しみにしてます♪

インフルエンザ、あんまり大丈夫ではなく、かれこれ四日ほど38度強の熱でダウンしているのですが(笑)、何時間か寝て、多少熱が下がった隙にあれやこれやの作業をしているというところですね。

でも、伝言板経由のメッセージはいつでも歓迎ですし、返答に困るとか、調べるのに時間がかかる、あるいは怖〜い担当者さんに睨まれているので更新しづらいなんてときでもなければなるべく早めにレスしようとは思っています。

まあ、何のレスがなくても二週間なり一ヶ月なり間があいてしまうと危機感を覚えて更新するわけですが、やっぱりレスが続いているときとそうでないときとでは出るものが違ったりしますので(笑)、あまりお気になさらず適当につついてやってくださいまし。

それはそれとして、ジャイサンさんのサイトのリンク集にアサヒビールの「カクテルガイド」があがっているのを見て、「まだ残っていたんだ」としばし感慨。2003/12/092003/12/11の記事にも書いたように、ぼくが書いたのは、いまは「カクテルを楽しむ」と名が変わっているコーナーにある15の小話だけなんですが、や、もう二年もたってしまったんだなあ、と。

それから、ウイスキー・マガジンやScotch Blogでもとりあげられていた The Scottish Whisky Distilleries というカタログ本。スコ文研では売り切れになっていたのでamazon.co.ukから取り寄せたのですが、最初20ページほどの概略を読んでいるだけでも勉強になりますね。For the whisky enthusiast、WMでは「ウイスキー熱愛者に捧ぐ」なんて訳していますが、これはもう名実ともに「ウイスキーオタクに捧ぐ」としか訳しようがないもの(笑) 著者がエジンバラ在住の日本人女性なのに、というか、日本人女性だから、というか、ウイスキーショップの情報が、UK(もちろんこれが一番充実)、フランス、デンマーク、ドイツ、オランダ、合衆国、エジンバラ、スペイサイド、グラスゴーしかないのは少々残念に思いましたが、日本のショップなりサイトなりって国内で完結しちゃっているところが多いので、世界的な認知度という意味ではそんなもんかもしれないなあとは思ったことです。

まあ、あまり余所様のことは言えませんやね。最近はまた英語を書く機会も増えてきたことですし、うちも英語ページ復活させなくちゃなあ。

Permalink | 2006/02/22 11:16


Cha.への伝言板

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